「来世ではちゃんとします」ネタバレとあらすじ

人気コミックスが原作なので、面白いことは間違いなさそうです。
深夜ならではのはっちゃけ具合が注目ポイントです。

https://www.tv-tokyo.co.jp/raisechan/

第1話あらすじは?

スタジオデルタが舞台。

主役の桃江が働く同僚の林は元カノにふられたトラウマから処女しか愛してなくなり、女性に対して億劫になっていました。

そんな時同じくスタジオデルタで働く女性の扱いに長けている松田は、体だけのお付き合いがあった亜子からあいまいな関係について不満をぶつけられるようになります。

桃江は趣味がセックスであり、5人のセックスフレンドがいますが、一番のお気に入りから彼女ができたと報告されてしまいます。
結局は趣味と割り切っているセックスも本命の男性には愛されないと言う切なさを感じてしまうわけです。

また、桃江の同僚の高杉は全く恋愛にも興味はないオタク女子です。日々アブノーマルな恋愛やセックスに興味を膨らます日々。 “

第1話みなさんの感想

caさん(20代、女性)

5人ローテする女から始まり、名前までCくんと呼ぶのか?!とびっくりしました。

原作もド下ネタみたいなのでどんなドラマになるんだろうと期待しつつ観賞。
内田理央は清純なイメージがあったが、ヤリマンな役でなんだか心配になりました。
梅ちゃんが淡々とサバサバした感じでなんか違いました。

実際はこんなに腐女子をこじらせた独身はいないと思うし、堂々と口にしないような気がします。

それが強がりなのもわかるし、観葉植物になりたいって痛すぎます。

オモレツを口でそのまま食べ始めたときにA君がハァハァ言い出すのは笑いました。汚い部屋にも興奮するA君。

ここまで誰一人として共感できる人物がいません。
内田理央が可愛いだけです。家族の前では絶対に見ることのできないドラマでした。


最後がアニメのエンディングのようで可愛くて良かったです。漫画で楽しむので充分かなと感じました。
映像と音声がつくとなんか聞くに耐え難い、見るに耐え難いシーンがあります。でもたまにふふっと笑えるシーンもあって面白かったです。

えいこさん(50代、男性)

原作がコミックだからでしょうか、なかなか過激なテーマが採用されていると思いました。

このドラマでは、五人のセフレが登場しますが、特にその中の桃江という人物がセックスが趣味だと語るのはとてもびっくりしました。

また、A君の性癖もとてもマニアックで、見ている人を興奮させてくれました。A君にはSMなどのハードコアな部分があるのです。

また、梅という登場人物も面白かったです。
梅が会社の給湯室で髪を洗うシーンにはびっくりさせられました。
また、その後、実は梅が処女であるということにも驚かされました。

セックスが趣味な桃江と処女の梅の間に、友情が芽生えるというストーリーも良かったです。
また、桃江の部屋がとても汚かったり、梅が2次元好きであるなど、登場人物が個性的なのがよかったです。

第2話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第2話あらすじは?

アラサー女子・大森桃江(内田理央)と高杉梅(太田莉菜)が勤めるブラックCG制作会社・「スタジオデルタ」。

同僚の林勝(後藤剛範)は元カノに浮気されたトラウマから処女しか愛せなくなり、女性と付き合うことができず、彼自身もセカンド童貞となっていた。


元カノのSNSを見ることがやめられない林はある日、とある投稿に絶叫する。
一方、同じく「スタジオデルタ」社員・松田健(小関裕太)は女性の扱いがうまいヤリチン男。

そんな松田にすっかりハマってしまったセフレ初心者・桜木亜子(小島藤子)。
曖昧な関係を続ける松田に不満をぶつけるがうまく丸め込まれてしまい…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

dewさん(30代、女性)

内田理央さん主演のラブエロコメディドラマ、2話では太田莉菜さん演じる梅ちゃん以外の同僚2人がメインに進むようです。
まずは、後藤剛範さん演じる、林勝。


彼は元カノに浮気されて以来、処女しかすきになれなくなってしまい、自らもセカンド童貞になってしまっています。

さらに別れた元カノのSNSをみるのもやめられなくて……。
もう1人は小関裕太さん演じる、松田健。
彼はうってかわって女性をタラシまくる魔性の男。

そしてそんな松田にコロっとだまされてまるめこまれてしまう本命になりたいセフレ桜木亜子を小島藤子さんが演じます。
両極端の2人の男性がメインのストーリーなのが2話のみどころです。

houさん(30代、男性)

製作会社で働くアラサー社畜桃江は毎晩のように5人の男とローテーションでセックスを楽しみストレスを発散している。

過激な性癖を持ちながらも高スペックイケメンのA君とは本気の恋をしていて、好きが高じて色々なプレイを受けいれてしまう。

そんなA君にも彼女が出来てしまうが、離れたくない桃江はセフレというポジションでも喜んで受け入れる。

会社の同僚も変わった恋愛観を持った男女が多く、BL好きの処女やセカンド童貞と言われる変わり者の同僚の恋がどう進展していくのかも見ものです。

adaさん(20代、男性)

漫画が原作のドラマです。
5人もセフレを持つアラサー女子と、同僚の処女が織りなすコメディともヒューマンドラマとも言えるような内容です。

性的な描写や単語が飛び交うので苦手な人はいると思います。
でもなぜかそんなに見ていてエロさは感じず、クスッと笑えるようなドラマでした。

恋愛に対しての価値観や、女性という生き物に対しても考えさせられような展開を期待しています。
今度2人の恋愛、そして性に対しての想いがどう変わっていくのかが楽しみです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

ladyさん(20代、男性)

1話は女子がメインで、2話は男子がメインという感じです。
ひたすら性に関してのドラマはかなり攻めていて、ちょっと戸惑いもありますが、面白いです。

セフレをピックアップしていて、それぞれの感情とか、どんな想いでセフレという関係を続けているかなど、興味深い内容もあります。

第2話では途中途中でナレーターからの解説も入って、クスッと笑えました。
女性が生理の時にセフレ男たちがどんな行動発言に出るかという場面は、どの男たちもクズで、変態で、とても面白かったです。

エロさ全開なのですが、見ていてクスッと笑えるので、嫌な気持ちになることはないでしょう。
ただかなりストレートな単語も多いので家族とは一緒に見れないですね。

riboさん(40代、男性)

しこのドラマは深夜ドラマとあった少しエッチなシーンやエッチなところがあるのが魅力的に思いました。

また、主人公である内田理央ちゃんが今回も物凄く可愛いく、またとてもセクシーに思えました。
少し天然ぽく演じているところが非常に魅力的で大好きなのです。

また、役ではセフレが5人も居ると言うことで性依存性なのですが、どう見てもこんな可愛い内田理央ちゃんのような遊び人は居ないように思えました。
私の経験上ほとんど可愛いく無いと思える人が多いからです。

また、ヤリチン役の小関裕太君が羨ましく思えました。
こんな可愛い内田理央ちゃんと共演し更には、相手役なんてと。
しかし、毎回楽しく観れているので是非次回もまた楽しみにしているドラマです。

第3話あらすじは?

「スタジオデルタ」のチームリーダー・檜山トヲル(飛永翼)は通常業務をこなしながら、副業で漫画を描くという過酷な日々を送っている。
檜山にはとにかくお金が必要な訳がある。

それは風俗嬢・心ちゃん(中川知香)に恋をしているからだ。
店に通いつめ、心ちゃんにプレゼントを贈り、給料のほとんどを心ちゃんに貢ぐ檜山だが…。

一方、彼女を作るためマッチングアプリを始めた林勝(後藤剛範)は栗山凪(ゆうたろう)という美女と仲良くなっていく。
しかし凪には衝撃の秘密が…!

公式サイト https://https://www.tv-tokyo.co.jp/raisechan/  より

みんなの注目する点は?

XOさん(40代、男性)

檜山トオルが本業を傍らに、毎日漫画を描くと言う過酷な生活を送っているのでした。

そして、それには理由があってどうしてもお金を稼がなければならなかったのでした。

実は風俗嬢である心ちゃんに恋をしてしまったのでした。
その為に、お店に通いつめてはプレゼントなどを渡したりして給料のほとんどを貢いでしまっているのでした。

そして、もう一方では林勝が彼女をつくるためにマッチングアプリを使いだすのでした。
そして、彼女が出来るのですが何と衝撃な事実を知ってしまうのでした。

わんさん(20代、男性)

トヲルは仕事を頑張りながら、副業である漫画描きをこなしならが生活をしています。
ですが、ある心という風俗嬢に恋をしてプレゼントを買ったりとお金が無くなってしまいました。

この出来事は、風俗嬢に恋をした経験がある男性なら共感できるのではないかと思いました。

一方、勝は出会い系アプリで栗山という女性とマッチングしましたが栗山にはある秘密があり、実は男性だったのです。

それに、ショックを受けたのか椅子にふんぞり返って放心状態です。
以上、トヲルと勝の2点が今回の見所なのではないでしょうか!

第3話みなさんの感想

つよしさん(30代、男性)

セフレがテーマのこのドラマですが、ダーリオちゃんのイメージなのかな?と思いつつ見始めました。
またこの話でもぶっ飛んだs*xしか趣味がないOLの話で今回はコスプレのサービスショットもバシバシいれてくれるのかと期待していました。

まぁ期待通りとは行きませんでしたが、素材になるくらいのものは出していただけたと思います。

漫画原作という事で、どうやってアレンジするか?原作にインスパイア受けただけですよって言うのかと思っていました。

とりあえず観れるクオオリティは維持してダーリオちゃんのぶっ飛んだ様子をもっと全面に出してこれからも伝説のドラマと言われることを目指して作っていって欲しいです。

まぁ男はセフレには会って即とか要求しますよね。
もっと欲求ヤバいこともありますよ。

アツコさん(20代、女性)

今回は登場人物の個性が如実に表れていたと思います。
特にトヲルは好きな風俗嬢のために副業として漫画を描いているという点が、風俗にのめり込む男性の有様をよく表していたと感じています。

風俗嬢に本気で恋愛しているからこそ、残酷な未来が予測出来るのでトヲルがとても不憫に感じられました。

また、恋愛恐怖症の林の話もとても面白かったです。
視聴者としても、マッチングアプリで出会った凪が実は男性だった知って驚いてしまいました。

見た目は完璧な女の子だったので、まさか女装男子だとは予想もしなかったです。
このマッチングアプリの下りは林の運の無さを端的に表していると思います。
林は今後どのような珍体験をするのかが、とても楽しみです。

第4話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第4話あらすじは?

林勝(後藤剛範)がマッチングアプリで出会った美女・栗山凪(ゆうたろう)の正体はなんと男だった。

林は困惑しつつも凪と会うこと決意する。
凪の提案で林の自宅に行くことになった二人だが、突然、凪は林に抱きつき、二人はまさかの展開に…!

一方、日々、様々なタイプと関係を持つヤリマン・大森桃江(内田理央)とヤリチン・松田健(小関裕太)。
ある日、そんな二人は会社の地下倉庫に閉じ込められてしまう。
密室に二人きり…。
二人の運命やいかに!?

公式サイトより

みんなの注目する点は?

senakaさん(30代、男性)

ヤリマンとヤリチンである桃江と松田が、偶然にも会社の地下倉庫の中に閉じ込められてしまうというハプニングが起きてしまいます。

お互いにそれぞれいろいろな人たちと関係を持っているという状況だけに、そんな2人が密室の中に閉じ込められてしまったらどうなるのか?何も起きないはずがないと思うでしょう。

無事にそこから出られるのか?ということも気になりますが、2人きりの時間でどのように過ごすのか?何が起きるのか?が非常に注目と言えます。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

deraeさん(30代、女性)

林くん、凪ちゃんに「男だからやれないからですよね?」って言われてたけどそれは違うよなぁ~と思いました。
普通に凪ちゃんかわいいけど、微妙に声が男で、確かに初対面だと違和感あるし動揺しても仕方ないよこれ、って思います。
でもあのあと林くん凪ちゃんにしてもらったんだ…って知るとどう思ったらいいのか悩みます。

林くんと凪ちゃんお互い本気なの?!って一瞬思ったんですが、凪ちゃんってば男だけど悪女って感じでした。
林くんとまたあってくれるのかなぁ。
落とすのだけが趣味なら会ってくれないかも。
しかし翌日松田くんがグイグイきてて笑いました。
松田くんさすが。

松田くんはチャンスがあったら男でもいく真性のタラシなんだなぁレベル高いなぁと思いました。
でもなんか今回はちょっと松田くんの闇が垣間見れてびっくりしました。

タラシのお母さんが依存系とは思いませんでした。
松田くんと桃ちゃん、地下に閉じ込められて終わっちゃったので、来週楽しみです。

biriruさん(20代、女性)

まず一番驚いたのは、やっぱりゆうたろうくんの凪ちゃんが可愛すぎること。
本当にゆうたろうくんが演じているのかと疑わずにはいられないくらいかわいくて、女の私よりもかわいいのでは……とちょっとショックでした。

凪ちゃんと林くんのパートはものすごくよかったというかインパクトが大きかったのですが、桃ちゃんと健くんの方はさほど面白さは感じませんでした。
恋愛ドラマによくある展開だなあという印象です。
ただそこに性欲の問題が絡んでくるところが他の恋愛ドラマとは違うところですが……。

それから、最初の方は下ネタ満載で面白い!と思ってみていられたのですが最近は下ネタに慣れきってきて笑えなくなってしまい、以前ほど面白さを感じなくなってきました。

第5話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第5話あらすじは?

会社の地下倉庫に閉じ込められてしまった大森桃江(内田理央)と松田健(小関裕太)。

理性を保つのがやっとの二人は性欲に打ち勝つことができるのか!? 一方、毎日様々な男に抱かれる風俗嬢・心(中川知香)。

どんな客に対しても笑顔を絶やさない心だが、イヤな客の相手をするときは心の中であることを想像しているというのだが…? さらに、何もない自分の人生に落ち込む桃江。

そんな気持ちを忘れさせてくれるのはセフレの一人・Dくん(富田健太郎)だった。
フリーターでお金は無く、ちょっとおバカなDくんだが、その明るさに桃江は元気づけられ…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

bukoさん(40代、男性)

性欲が強い内田理央さん演じる大森桃江と小関裕太さん演じる松田健が会社の地下倉庫に閉じ込められ、セフレの一人であるDくんが明るさで桃江を元気付けてくれます。

一方の風俗嬢の中川知香さん演じる心は毎日男に抱かれて笑顔を絶やさないですが、嫌な客の場合は心の中であることを想像します。

この三人の今後の展開がどのようになるか見どころになり、恋愛観と性癖暴露などお互いの人間模様の変化を楽しめることが期待できます。

be3さん(30代、男性)

風俗嬢をしている心は連日いろいろなお客さんを相手にしており、その中には心の中では不快感を覚えながら接客しているケースもあります。

そういったお客さんを相手にするときに心はどんなことを考えながら仕事をしているのか?そういった部分が明らかになる回です。

多くの人にとって未知な部分が多い仕事だけに、仕事中に、しかも嫌なお客さんを相手にするときに頭の中でどんなことを考えているのか?というのは非常に興味深いのではないか?と思います。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

gr5さん(20代、男性)

今回の話は、5人のセフレを持つものの、何も人生に変化がないということで、人生に対し落ち込みを持っている、桃江の話です。
そんな桃江の生活を支えているのが、セフレのDくんでした。

フリーターでお金がなくダメダメな彼ですが、持ち前の明るさで支えている印象がありました。
暗い現実でも、支えになってくれる人がいるのを、観ているとなんだか温かい気持ちになりました。
そして、場面は変わり、たくさんの男と抱き合う生活をしている、風俗嬢の心の話に変わります。

風俗嬢にはやはり嫌な客の相手をすることもあり、その時は、いつも違うことを考えて、やり過ごしていました。
厳しい環境で生き抜く彼女の様子を見ていて、勇気をもらいました。

oioiさん(50代、女性)

今時の男と女が赤裸々に自分の欲望をおさえれない事を全開にしているラブコメディはありそうでなかったドラマですが、第5話しでも視聴者の期待を絶対に裏切らない展開にドキドキきゅんきゅん。

これは毎週感じる感想ですが、もし自分がこの場面にいる人間ならばどうするのか?とエッチな妄想を繰り広げることができるドラマなので若い世代から~中年世代にまで愛されているドラマなんだと思います。

今回はどんなエッチなドキドキなシチューションになるかなどを期待しつつ見ています。
心ちゃんと同じお店で仕事をしている風俗嬢の梢ちゃんも登場して盛り上がりましたが、桃ちゃんの可愛さはどんどんバーションアップしているように感じます。
エッチな気分になりながら温かさを感じる5話でした。

bnjf3さん(40代、女性)

イマドキの若い層をテーマにしたドラマで、見ていて新鮮です。
内容は、自分の若い時の世代にもあった内容でもあると思いますが、今風の感性でサラリと仕上げているところが楽しく観れるのかな、と思いました。

桃江の会社のメンバーもみんなクセがあるのにいい意味でカラッとしていて、いいなと思います。
一人一人悩んでいる思いに個性があって答えもバラバラなんだろうな、と考えを改める思いもありました。
子どもを持つ母として、こういった感性も理解しておくべきかも、といいと勉強になります。

でも、桃江は本当に結婚したいのかな?彼女が納得のいく近い将来が何なのか、と興味が湧きます。
周りが結婚しはじめて焦っても、セフレがたくさんいても本命じゃない悩みがあっても、彼女の笑顔でいられる屈強な強さをこれからも見たいです。

wiu3さん(40代、男性)

今回は、会社の地価に閉じ込められてしまった主人公の大森桃江が、一緒に閉じ込めらた男子に対して性欲を我慢することができるのかという設定に思わす笑ってしまいました。

男の立場からすると、女性の性欲はどうも想像しがたい部分がありますが、このドラマを見ると女性の性欲はもしかすると男と似ている部分があるのではないかと思ってしまいました。

主演を演じる内田理央さんは、第5話でも存在感があり、見事に性欲に悩む女性をあるときには、シリアスに、またあるときにはコメディータッチで表現しており、はまり役なのではないかと思いました。
また、主人公のセフレであるD君は、頭は悪そうだけど、きっと優しい人なんだろうとおもいます。

第6話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第6話あらすじは?

日々、ドSなセフレ・Aくん(塩野瑛久)のハードな要求に応える大森桃江(内田理央)。
今日はAくんの急な指令でバニーガールに!? しかしそんな健気な桃江に対し、A君は冷たい言葉を言い放つ…。

一方、世間はバレンタインムード真っ只中。
心(中川知香)からチョコを受け取る約束をした檜山トヲル(飛永翼)だが、急な仕事が舞い込んできてしまう。

檜山のため、力を合わせて仕事を終わらせようと決意するスタジオデルタメンバー。
檜山は無事、心に会うことができるのか!? そして、こじらせた男女のバレンタインの過ごし方は…。

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みんなの注目する点は?

sitaさん(30代、男性)

好きな人にはいいなりになってしまう依存体質の桃江ですが、特に本命のA君の要求はとまどいながらも嫌われるのを恐れて断りきれない。

いつもドSなA君はそんな桃江にバニーガールのコスプレを要求し、変態的な欲求を解消する。
彼女持ちのA君は桃江はただの遊びなので、冷たい言葉で突き放すこともあり、桃江の運命はどうなるのか。

また風俗嬢・心ちゃんにハマっている檜山は急な仕事で約束の最愛の心ちゃんからのバレンタインデーチョコに間に合わない危機が。
同僚のメンバーが力を合わせて仕事を手伝うも、果たして間に合うのでしょうか。

kuwaさん(20代、女性)

ドSな彼氏のために様々な要求に献身的に応じる桃江はバニーガールにまで扮しますが、ドSな彼は桃江に冷たい言葉を言います。
そして、世間がバレンタイン一色になっている際にハプニングが発生しました。

心と会う約束をしている檜山に仕事のトラブルが舞い込んだのです。
スタジオデルタのメンバー達は檜山のために仕事を分担する事になりました。

檜山は果たして心と無事に会う事は出来るのでしょうか。
そして、檜山だけでなくそれぞれのバレンタインは幸せに過ごせるのでしょうか。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

kuteさん(30代、女性)

“時期的にバレンタインの話が面白かったです。
檜山さんのバレンタインのために皆が協力して頑張るの、松田くんが「楽しかった」って言ってたのちょっとわかるなぁと思いました。

文化祭みたいな、大人になると期限って追われるもので、そういう盛り上がるのなくなってくから、楽しそうだなと思いました。

檜山さん、お返しに15万のカードとか…ってちょっとひいたけど、心ちゃんには何よりも喜ばれてて笑いました。
相手のこと考えられるしほんと他にいい人見つかるといいなと思いました。

でも心ちゃんは振ってくれないだろうから、自分で気づくといいなぁ。
桃ちゃんは今回バレンタインの前のAくんとの話も、バレンタインの話もちょっと切なかったです。
チョコケーキ、梅ちゃんと2人で食べれてよかったです。

syaheさん(20代、男性)

今回の6話では桃江と松田の地下に閉じ込められるというあるあるシチュエーションであったわけですが、とてもワクワクするシチュエーションでした二人の経験の多さゆえに理性が勝つというところには経験が少なくとも共感出来るところでした。
しりとりの松田のかわいいは男から見てもいい男だなーと感心しながら観ていました。

こんな自然と口説けるならモテるなーと思い、勉強になりました。
でもこの口説きかたはイケメンに限る案件なので実際には使えないかもです。
またいいところに邪魔が入るのもあるあるですね。

多分邪魔が入らなかったら、いいとこまでいってしまうんだろうなーと感じながら観てました。
色々と勉強になるドラマなので次も観ます。

keikaさん(40代、男性)

今回もまた個人的に大ファンである内田理央ちゃんが物凄く可愛かったです。
Sから言われ、バニーガールになった内田理央ちゃんは更に可愛くもなりまた、物凄く色気があり非常に観れて良かったと思いました。

また、ドラマも同じで今やバレンタインムードとなっており、心が檜山トヲルにチョコレートを渡そうとするのですが、タイミングワルク仕事が檜山トヲルに入ってしまうのでした。

このようなことも本当に現在的にもあることなので観ていて可愛そうに思えました。
確かに仕事が入ったので仕方が無いと言えば無いのですが、この時ばかりは本当に心に同情してしまいました。

また、逆に檜山トヲルのことが嫌いにもなりそうになりました。
せっかくの心の気持ちが届かず、何れは届けることが出来ればと思っています。

mathiさん(30代、男性)

熱中できるものがないと悩みながらも、相変わらずセフレの元を渡り歩く桃江ですが、本命のAくんには捨てられたくないために過激な要求すら受け入れてしまうのは彼女の可哀そうなところだ。

ハワイに彼女と旅行に行くと隠すつもりもなくさらっと明かすA君にもめげずに一途な都合の女をキープするのもなかなか大変である。
いつものように呼び出されトイレでバニーガールのコスプレを来てA君の家に行く桃江はとても従順で愛らしいし、彼女に幸せが訪れて欲しい。

また今回はスタジオデルタの社員のチームワークが素晴らしく、檜山のために22時にきちっと仕事をフィニッシュさせた献身性は素晴らしく、お気に入りの風俗嬢からのチョコレートを噛みしめるように食べる檜山の目に浮かんだ涙は幸福の結晶でした。

第7話あらすじは?

檜山トヲル(飛永翼)の元へ出版社から漫画家デビューの誘いの電話が来る。
10年前に諦めた夢が叶うと喜ぶ檜山だが、副業で稼ぐ余裕がなくなることで風俗嬢・心(中川知香)に会いに行けなくなるのではないかと思い踏み切れずにいた。

「これが最後かもしれない」と心に会いに行く檜山だったが…。
どうしても男性と恋愛できない高杉梅(太田莉菜)は、女性なら好きになれるかもしれないと大森桃江(内田理央)を誘いレズビアンバーへ行く。
しかし、梅は女性に対しても拒否反応が出てしまう。

一方、桃江はバーで出会った女性・聖羅(ルウト)といい雰囲気になり…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

SIPOさん(40代、男性)

今回の見どころはと言えば、出版会社から檜山トヲルの元へ漫画デビューのお誘いの電話が鳴るのでした。

ところが、そんな事になれば副業をやめてしまうことになり、風俗嬢の心に会えなくなるのでは無いかと懸念するのでした。

そして、これが最後に心に会いに行くことになるかもしれないと思い、心に会いに行くのでした。

そしてまた一方では、高杉梅がどうしても男性の事が好きになれないなら、女性をと思い大森桃江を誘うのでした。

XYZさん(20代、男性)

高杉梅役を演じる女優の太田莉菜さんが、主演を務める大森桃江役の内田理央さんと、恋愛に対する苦手意識を克服するために、行ったこともないレズビアンバーへ足を運ぶシーンが今回の見どころとなっています。

サバサバした桃江だからこその斬新なアイデアといえ、どことなく不安げな面持ちで店内を歩く姿が印象に残ります。

一方、檜山くんが、膝枕の体験を始めとした、風俗遊びに耽っているのも、だらしない男心全開で、見応えがあります。

popさん(20代、男性)

今回7話では、仕事と漫画の副業を両立しつつ、風俗嬢の、心と遊ぶのを生きがいとしている檜山が、出版社から漫画家の誘いが来るところから、話が始まります。
10年もの夢が叶い喜ぶ一方で、心のことが頭に浮かびます。

やはり会えなくなるのは辛いという感想です。
そして最後になるかもしれない心との出会いを決めます。
一方で、男性を好きなれない梅の話になります。

女性なら好きになるのではと思い、レズバーに行きますが、それすらダメな様子でした。
それぞれの奮闘に注目です。

第7話みなさんの感想

ひかりさん(30代、男性)

スタジオデルタは手取りが18万くらいのブラック企業だが、リーダーの檜山は人一倍仕事を頑張る男で、皆が帰った後も漫画を描いて生計を立てていたのには感動した。

心ちゃんのアイコンが檜山の書いたイラストだったのは少し報われた気がして自分のように嬉しい。

憧れだった漫画家デビューの夢と愛する風俗嬢・心ちゃんとの逢瀬、どちらをチョイスするかは本当に心苦しいはずだ。

夢と愛を追いかけるというアドバイスに檜山は大喜びだが、上客を繋ぎとめたいだけの心ちゃんの意図を鵜呑みにしてしまった檜山の純粋さに心打たれました。

梅ちゃんと桃江のレズビアンバー探訪記は、同姓含めて恋愛事態に興味がない梅ちゃんと誘われるがままに情事をしてしまった桃江との好奇心の差が如実になって面白かったです。
やっぱり人は生きたいように自分の居場所で生きるのが一番ですね。

ARAIさん(20代、男性)

槍山に舞い込んだ漫画家デビュー話とそれによって心に会えなくなるのか、好きな人か夢かを天秤にかけている様子と心とのやりとりは何というか、飛永翼さんのある意味で芸人らしい演技が上手いことハマっていてリアルだけどコミカルな不思議な空間を生み出していた様に感じます。

梅と桃江の方はついに同性にいくのか、と拗らせているのか正しいのか判りませんが、私にとっては未知の世界で面白かったです。

性行為依存に近い女子と、好意に対して嫌悪感を抱くというとんでもないペアでしたが、相変わらず人間模様の複雑さに対して、コミカルな演技で進行するのですごく気持ち楽に見れます。
ドキドキしながら、次の試聴も楽しみにしたいと思います。

395PLさん(40代、男性)

水漏れの修理工事にやってきた男性に桃江(内田理央)がHな妄想をしている様子は可愛くもあり色っぽかったです。
それにしても女性は本当に桃江みたいに常にHなことを考えているのか気になりました。

そんな男好きな桃江が同僚にレズビアンバーに誘われたので、これはまた何かあるな期待しながら見ていると意外にも場違いな店に来てしまったというリアクションでした。

しかし、やはり桃江は桃江でした。
端正な顔立ちのレズビアン聖羅(ルウト)にデートに誘われてしまうと簡単に落ちてしまう始末でした。

ただ本当に桃江は聖羅と関係を持ってしまったのか、その辺りが描かれてなかったので、真相が気になりました。
しかし桃江が単なる男好ではなく女性相手でも興奮できることに驚かされました。

LAさん(40代、男性)

第7話に登場するのは檜山トヲル、高杉梅、大森桃江の3人。
トヲルは副業で漫画を描いています。
本気で恋している風俗嬢の心に自分の描いたイラストを渡して、それをアイコンにしてもらっただけで妄想が広がったりします。
そんな時に編集部から電話がきます。
ついに念願の漫画家デビューです。

しかし、漫画一本にしてしまうと風俗に通う余裕がなくなってしまいます。
これは悩みますね。

夢も捨てられないし、本気の恋も捨てられない、トヲルは悩みます。
そして「これが最後」と決めて心に会いに行きます。

ところが心からは「どっちも諦めない」という提案がでてきました。
トヲルは仕事と漫画家の両立という超ハードな生活を選ぶことになります。
続いては、男から異性として見られることが嫌な梅が登場します。
セフレがたくさんいる桃江は業者の人にムラムラするのをなんとかこらえるほど性欲が収まりません。

そんな二人がレズビアンバーに行くことになります。
近くの席の人と仲良くなった梅だが、やはり好意を向けられと鳥肌が立ちます。
一方、桃江は男好きをカミングアウトしたら、相手にされなくなってしまいます。
どうして桃江を誘ったんでしょうか。
どうみてもセレクトミスです。

しかし、桃江は別の女性と仲良くなってデートをすることになります。
そして気がつくと裸で朝になっています。
自分は男性だけでなく女性ともできることが分かった桃江でした。

第8話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第8話あらすじは?

大森桃江(内田理央)がマッチングアプリで出会ったのは、童貞大学生・Fくん(山下航平)。
何度か会ううちに、Fくんは桃江と付き合っていると勘違いしてしまっている様子。


桃江はそんな関係に罪悪感を感じ…。
一方、松田健(小関裕太)の自宅に桜木亜子(小島藤子)が来ていたある日、松田は亜子の鞄から聞こえてくるある物音に気が付く。

その音の正体は亜子が弟から預かっていたハムスターだった。
いつものクールな姿からは想像できないほど、目を輝かせる松田は、すっかりハムスターにメロメロで…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

mikoさん(30代、男性)

桃江がマッチングアプリを通じてであったのは童貞の大学生でした。

いつものようにカラダだけの関係だと思っていた桃江でしたが、相手の大学生はそうは思っておらず、自分と付き合っていると思っていたのです。
その気配を桃江自身も感じており、何か悪いことをしたなと思い始めるのです。

恋人以上なのか?未満なのか?というのは、いちいち会話で確認なんかしないことが多いと思うので、現実でもこういうお互いの食い違いというのは起きる可能性があります。

ドラマではあるものの、そういった現実でもありえるようなぎくしゃくした関係というのを楽しめる回だと思います。

kuwaさん(40代、男性)

今回の見どころはと言えば、大森桃江が何とマッチングアプリを利用して大学生である男の子と知り合うのでした。
ところが、彼は全くの童貞だったのでした。

しかし、そんな中童貞である彼は何度かデートしている内に大森桃江と付き合っていると勘違いしてしまうのでした。

そして、それを知った大森桃江はと言うと、そんな勘違いしている彼に対して罪悪感を持ってしまい困惑するのでした。
また、一方では桜木亜子が松田健の自宅に訪れているのでした。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

ojirさん(30代、女性)

桃ちゃんがマッチングアプリで出会った相手は童貞くんで、どんどん桃ちゃんにぞっこんになっていきました。

最初はただの性欲のための相手と言っていたけど、高学歴、人気和菓子屋の息子と素性を知るうちに童貞くんに傾きそうな展開になるのか!?桃ちゃん、セフレ生活卒業?とドキドキしましたが、童貞くんに別れを告げてしまいました。
残念。
童貞くんは桃ちゃんと付き合ってるもんだと思っていただろうに、気の毒です。


Aくんと同じことしちゃったと自らを顧みるシーンは切なかったです。
でも、もっと切なかったのは、ラストに松田くんが桃ちゃんを慰めているシーンでした。

松田くんだって、セフレの好意をぶったぎって性欲のためだけの存在にしているのに、職場では桃ちゃんのこと真面目に慰めていて、お前が言うな!と言う気持ちで怒りを通り越して切なくなりました。

moraさん(20代、男性)

嗚呼、童貞と呟いてしまう、哀愁の詰まったが8話です。
出会いを提供するマッチングアプリで桃江が出会ったのは童貞大学生のFくん、このFくんがまた山下航平さんの演技も相まって生っぽさが凄かったです。
個人的には、Fくんが出すアプリのメッセージがあるあるで笑いました。

桃江としては、セフレに近い扱いをしていたのでしょうが、Fくんは勝手に付き合っていると勘違い、桃江が罪悪感を感じてしまいますが、この流れは悪循環かつ素直に桃江が可哀想でした。

Aくんという本名がいながら、そのAくんは桃江の眼中にない、その哀しみを満たそうとする桃江も同じような事をしてしまうと言う循環が綺麗にできてしまっています。

どうしようもない感情の行き場が悪循環を呼ぶ事がドラマ内でも美しく描かれていました。
桃江の幸せを願って、次回も楽しみに視聴を待ちます。

第9話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第9話あらすじは?

“林勝(後藤剛範)が住む部屋の隣に引っ越してきた美女・梢(浦まゆ)。

なんと梢は心(中川知香)と同じ店で働く風俗嬢だった。
そんなことを知る由もない林は、見た目が清楚で優しい梢に恋をしてしまい…。

少しずつ距離を縮めてきた女装男子・栗山凪(ゆうたろう)と林の関係はどうなってしまうのか!? そして凪が桃江のセフレ・Dくん(富田健太郎)の弟だということが発覚!ひょんなことから会うことになった桃江と凪。
二人はまさかの下ネタで意気投合し…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

uraraさん(30代、女性)

深夜番組だとはいえ、大人のおもちゃを持っていたりしてどんどん過激な番組になっている気がします。

お隣さんに恋をしてしまった林さんは、お隣さんに後ろから抱きしめられていた時に、固まっていました。

林さんは、女性をどのようにして恋を実らせられるのか、恋に内気な男性には女性の気持ちがわかってもらえるような内容だと良いです。
恋愛って難しいですが、このドラマを見て女性の気持ちをわかってくれる男性が増えると良いです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

otetuさん(30代、女性)

春樹の最低さが回を重ねる毎に増していきます。
小泉さんが言っていた通り本当に鬱陶しいので、目の前から消えて欲しいです。
そう考えていたら、まさか今になってケイトの家まで押し掛けて来るとは、最早ストーカーにしか見えません。

夜中に元婚約者の家に無理矢理上がり込んで来た上に、身勝手で意味不明で失礼な言葉をケイトに山ほど浴びせて、ここまで最悪の人間を見たのはいつぶりかと思いました。
黒川班長の鋭い関西弁のツッコミが結構ツボに入り、不意に笑ってしまうことがよくあります。


本当に大変で重い仕事であることは明白ですが、週刊イーストの編集部は素敵な部署だと思います。
仲間同士の結束が強く協力的で、私もこんな部署で働いてみたいです。

ケイトが父親とゆっくり話す事が出来たのも、全て尾高さんのおかげですし、いつも本当に頼りになります。
ケイトにとって尾高さんはもう絶対に無くてはならない存在です。

hiroさん(40代、女性)

桃江は、本命のA君が振り向いてくれない事が、気がかりなんだと思いますが、女装男子の凪ちゃんともすぐに打ち解ける事が出来たり、自分の核心を突かれても素直なので、周りはとても居心地が良いのかな?と思いました。

自分が傷ついても、極力人を傷つけないように振る舞えるのは彼女の強さだと思いました。
凪ちゃんが、林を一から育ててるというのも自分の立ち位置も理解した上での経験かもしれないですが、素敵だな、と思いました。

林は、トラウマもあり女性像の憧れが高く、清楚に見えるご近所さんに気持ちが揺れ動いたり、凪ちゃんが男だという事に引っかかっていてフラフラしているように見えますが、推しに弱い感じなので、凪ちゃんとうまくいくのでは?と勝手に思っています。

第10話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第10話あらすじは?

ついに夢の漫画家デビューを果たした檜山トヲル(飛永翼)。
風俗嬢・心(中川知香)のために働き、貢ぎまくる檜山は長年の夢が叶ったその日も心に会うため、店に行くのであった。

そんな檜山には誰にも言えないある秘密があり…。
一方、大森桃江(内田理央)はAくん(塩野瑛久)からディナーに誘われ浮かれていた。

しかし当日にドタキャンされてしまう。
予約していた店に松田健(小関裕太)と二人で行くことになったが、なんとそこでAくんとAくんの本命彼女に遭遇してしまい…!?

公式サイトより

みんなの注目する点は?

kapaさん(30代、男性)

桃江はA君とディナーの約束をしていたのですが、突然ドタキャンをされてしまい、ショックを受けます。
しかし、当日行く予定だったお店に松田と一緒に向かうことになるのです。

ただ、そのお店にはA君とその彼女と思われる女性がいました。
ドタキャンされたことの真実を知ってしまったわけですが、桃江は相当ショックだと思われますけど、ここでどういう行動にとるのか?が注目です。

ドラマではありがちな展開ではありますけど、結末がかなり気になるシーンだと思います。

oaraさん(30代、男性)

ようやく漫画家デビューした檜山トヲルですが、以前から貢いでいる風俗嬢の心に会うために、いつも通り風俗店に行きます。

実はそんな檜山トヲルには誰にも言えない秘密があり、どのような秘密なのかが注目点です。
また、大森桃江はA君からディナーに誘われていたのですが、当日になってドタキャンされてしまいます。

代わりに松田健と予約していたお店に行く事になるのですが、そこでA君とA君の本命の彼女に遭遇してしまいます。
そこから一体どうなってしまうのかという点も見どころです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

magaiさん(30代、女性)

檜山君が長年の夢が叶っていましたが、いきなり女性関係にお金を使わないでほしかったです。
このドラマの内容としては合っていますが、そんなに簡単に行かないでほしいと思いました。

檜山君の恋も大変そうだと思いました。
内田理央ちゃんの目の前に出てきた本命の彼女を見ていて本命と会うとは気まずそうでした。


好きな人の目の前でイチャイチャされたら胸が苦しそうになると思います。
それなのに、いまだけ恋人になってくれている男性は優しと思いました。


こうゆうときに動ける男性は紳士で憧れてしまいます。
でも、本命の彼女と食事をしていた彼はちらちら見ていて気にかけているんだと思いましたが、いつも相手にしてくれないのにどっちなんだよと男の優柔不断さにイラっとしました。

tebabaさん(40代、男性)

檜山(飛永翼)の大学時代のエピソードは見ていて情けなく感じました。
女性とホテルまで行ったのであれば男がしっかりと女性をエスコートして関係を結ぶべきだと思います。
あれでは女性が怒るのは無理ないですし、檜山自身もいつまでも素人童貞から卒業できないです。

このままでは風俗嬢の心(中川知香)から鴨にされる一方なので、何としても漫画家として成功してほしいです。
そんな檜山とは逆に桃江(内田理央)は少し成長しているように感じました。

セフレ関係にあったA君からデートをドタキャンされてしまい、同僚の松田(小関裕太)と食事に行くことになります。
そこで女性といるA君と遭遇してしまい桃江はさらに落ち込んでしまいます。

そんな桃江に松田が家に誘うのですが、桃江は上手く拒んでいて、そこには好感が持てました。
拒んだ理由は松田との関係を崩したくないからだったので、これこそ桃江の女としての成長だと思います。

第11話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第11話あらすじは?

高杉梅(太田莉菜)の実家から送られてきたカニで鍋パーティをすることになったスタジオデルタメンバー。
楽しく鍋をしているところに社長から松田健(小関裕太)の出向が決まったと連絡が来る。
急な展開に浮かない顔になる5人。

さらに林勝(後藤剛範)のもとへ梢(浦まゆ)から野菜をおすそ分けしたいと連絡が入り、パーティに参加することに。
そこへ一緒にやって来たのはなんと心(中川知香)!? 檜山トヲル(飛永翼)は動揺を隠せず…。

そしてお酒の買い出しに2人で出かけた大森桃江(内田理央)と松田が急接近!?”

公式サイトより

みんなの注目する点は?

takoyaさん(30代、女性)

集英社、「グランドジャンプ」でいつまちゃん連載中の漫画のドラマ化11話。

スタジオデルタメンバーの5人は高杉梅の実家から送られてきた蟹でワイワイ楽しく鍋パーティーをしているところに、社長から遊び人松田健の出向の連絡が入りせっかくのパーティーが神妙な雰囲気に。

パーティーには梢から野菜のお裾分けをしたいと連絡が入ります。

梢と共に檜山トヲルが気になっている心もやって来て!? 一方共に買い出しに行った桃江と松田の2人の距離が接近!? 

motiさん(20代、男性)

若者の複雑な恋愛感を描いた本ドラマ。
毎回危ういキャラ達に冷や冷やするような印象を受けます。
そんな中今回の話はカニパーティーから始まります。

スタジオメンバーでのパーティーという事から、波乱しか起きる気がしません。
楽しくパーティーが盛り上がっている中、松田に社長から、出向決定の電話がきます。
急な電話に空気が落ち込みます。

林の知り合いがさらに、野菜のおすそ分けを始めます。
何とそこには心が同行しました。
これには檜山も同様を隠せません。
今回も波乱が沢山ありそうです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

kankeiさん(30代、女性)

とうとう内田理央ちゃんも結婚願望が出てきてくれて落ち着こうとしてくれているのがわかります。
お母さんから電話が来る前から、気持ちに変化があったのは普通の女性としての生き方をしてほしいです。
B君への気持ちがあるのかわからないですが、B君に気持ちがないなら早く決着をしてほしいです。

檜山さんの関係を持ってくれている女性が来てしまって、そんな質問なんてしないで2人の間の空気がやばかったです。
変なことを言ってしまう人もいるよなと思いました。
また、一緒にい酒を買いに行って2人で良い雰囲気だったので早くくっついてと思いました。

うちで飲むと言ってくれて男らしいなと思いました。
部屋に誘った時点んでドキドキ感があって、本命の彼のことを忘れていくように包み込んでくれている感じが良かったです。

第12話のあらすじ・展開予想・感想ネタバレ

第12話あらすじは?

“他社への出向が決まりもう会えなくなる…。
思いの高まった大森桃江(内田理央)と松田健(小関裕太)は玄関でどちらからともなくキスをした。
そして二人は同じベッドで眠ることに。
手を伸ばせば届く距離。
眠れない桃江は松田にある提案をする…。
一方、檜山トヲル(飛永翼)はついに心(中川知香)に思いを伝えるため、会社を休んでソープにやってきたのだが…!? そして数週間後。
スタジオデルタのメンバーたちはある激務に追われていた。
はたして5人の運命やいかに!?”

公式サイトより

みんなの注目する点は?

kiowuさん(20代、女性)

桃江と健太は玄関でキスをします。
そしてその後、2人は同じベッドに眠る事になりました。
至近距離の中、桃江は健太にとある提案をします。
一方で檜山は心に思いを伝えるために会社を休んでソープに行く事になりました。

果たして檜山は心にきちんと思いを伝えられたのでしょうか。
更に数週間後、スタジオデルタのメンバー達はとある仕事のせいで激務になってしまっていました。

5人のスタジオメンバーは果たして仕事を無事に終わらせる事が出来るのでしょうか。
そして、恋の行方はどうなってしまうのでしょうか。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

さん(30代、男性)

女性二人が可愛いので毎回見てましたが、今回はキスシーンがあって感動したのと、大森桃江と松田健が一緒にベッドで寝るシーンがありましたが、性行為までやらない点がありきたりというか、物足りなさを感じました。

会社を休んでソープに行くシーンでは、普通の一般の正社員なら懲戒解雇される可能性があるから、簡単には出来ないものの日雇い派遣で、たまたま競馬などで大勝した後の勤務ならあり得ると思います。

仕事を休んで遊びに行くのは、ペナルティーを食らったときに自分が困るかどうかで行動をするかどうかが決まります。
他社への出向が決まっても拒否する事も出来ますし、その気になれば会えるのに、もう会えない前提で行動している点も疑問を感じる部分がありました。
全体的に見ていて女性が可愛い点は満足でした。

henkaさん(40代、男性)

今回は少し切ない内容でした。
大森桃江ちゃんと松田健君が離ればなれになってしまうと言うことで、思わず玄関でキスをするのですが、それが観ていて非常に切なく思えました。
私は遠距離恋愛等はしたことがありませんが、本当に観ていて辛そうに見えました。

そして、また一方では檜山トオルが心ちゃんに思いを伝えに決心してソープへと向かうのですが、こちらもまた心ちゃんがお休みしており会えなかったのでした。

本当にこれまた可愛そうと思えました。
そんな中、スタジオデルタのメンバーが激務に追われていたので何事かと思ったら以外な展開となり驚きました。

本当に今回はアレやコレやと様々に展開が動いていたように思えましたので、非常に観ていて最後まで目が離れせませんでした。